読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

きれいなお姉さんを目指すブログ

①背筋を伸ばす②前を向く③まっすぐ歩く

服装

きれいなお姉さんになりたくてきれいめ?の格好を模索していたけど結局、自分が着ていて一番落ち着くのはジャケットとパンツの組み合わせでやりきれない。でも自分に合っている気がする。でも男受け。でも自分受け。

髪も短くしたけど思いきってソバージュっぽくしようかな。パンツスーツできれいな人、私は好きなんだけどどうかな。

自分が納得いかないなら誰が納得するんだろう。

矛盾

辛い。必死で人と接していろいろがんばって何か変わるようにやってみたけど、わかったことは私は一人になりたいんだってこと。一人になりたい、合わない人と一緒にいて合わせることをがんばってそれで得られるものもあるけど、でもこんなのはいらない。疲れて眠るのすら辛い、嫌な物言いとか雰囲気とか人とか起きていても夢に出る。辛い、いくら数を必要としてるからってこんなものは欲しくなかった、もっと楽しくやるつもりだったのに。

仕事の疲れにやられてるだけだと思う。でも辛いなあ。今までだって親しくなりたくて結果後悔しなかった人はいたはずなのに。でも私は客観的にそういう人になれてるの?

切替

五月はもう駄目だ。

ルールを決めよう。食べるのは和食ならOK、小麦粉は避ける。運動したら体力がつきるので睡眠優先。ただしスクワットと入浴と七時間以上睡眠は可能な限りやる、少なくとも二つ。仕事は真剣に、21時を回ったら効率が落ちるのでできるだけ逃げる。部屋の片付けと通勤休憩時の勉強は継続、目標を頭から放さない。

大丈夫、しっかり働いたら私のためになる。がんばろう。

雑談

スティーブン・ユニバースってアニメが面白い。人が人を大事に思うのって相手がいかに魅力的か、と自分がどれだけのものでそれでも何をするか、どう生きるのかに全部かかってるけど、こういう風に愛したい、愛されたいって思う。

キャラクター皆好きだけど縛られて生きるキャラに弱い。ジャスパーが好き。

題名

ブログのタイトルを見て思い出す、そうだった目指すんだった。これだけは譲れない一点。背筋を伸ばそう、前向きに。

覚書

疲れすぎて何もまとまらないからメモだけでも。

・頼むからピル飲んでくれ。おとといと手の厚みが明らかに違う。

・下着用の洗剤を買おう。いいやつを買ってひとはしゃぎしたけどお手入れをちゃんとしないといけない、けど全然用意がない。下着だけでもかわいく。

・職場を離れる人に反感を抱くのは相手が裏切ったような気がするから?自分を取り巻く環境を壊す悪いやつだと思うから?お門違いにもほどがあるけど、でもこれ多分本音に近い。自分の周りが自分を否定している、みたいな自信のない自我の強い子供みたいな感想なんだろう。どうやったら自分を周りと切り離せる?そもそも自分に反感を抱く相手に反感を抱くのはどうなんだろう?ミラーニューロンってやつ?相手は相手、自分は自分。そもそも反感すら妄想じゃん!!

・変わりたい。何かになりたい、の先に変化があるのは理想。それも知っているものではなくて自分の知らないもの、知っている範囲の中で何かを求めてもそれはとてももったいないことだと思うから。でも今変えたいのはこの凝り固まった考え方。最近好き嫌いをはじめとした反感偏見思い込みが多すぎる。PMSのせい9割だけどそうやって原因を断定するのもどうなの。改めよう。

・チョコミントが好きなんだと思っていたけどチョコレートアイスを食べて理解した、冷たいチョコが好きなだけだった。ミント要らなかった。衝撃。

・仕事関連の勉強会みたいな集まりいろいろ探したけどちょうどこのレベル!っていうのがなかった。自分でやれないものかな?まずは知り合いを集めて?

疲労

土日ないです。

数日後の自分に伝えたいことがある。やけになったからってピルをやめるのはやめてほしい。辛いことがあってもぜひ飲んでほしい。まだ生きていたい。ピルを避妊薬だと思っている人はまだ世の中にごまんといるだろうしそれには少なからず女性も含まれているだろうけど、でも女の人には特殊なうつ状態があるってことも周知されてほしい。ストレス満開残業カーニバル土日祝日土壇場出勤でも生きてる、みたいな人でなくともうつになるのは当たり前なんだけどそれでも、死にたくなったらまずホルモン調整薬(こう呼びたいんだけど)を飲んでほしい。精神科より婦人科のほうがハードル低いと思ってほしい。だまされてほしい。やけになってピルをやめて来るものが一か月遅れた挙句頭痛眩暈吐き気死にそうなくらいのむくみ三日三晩わき目も降らず暴飲暴食した挙句何もかも嫌になって電車に向かって駆け出しそうになった私からのお願い。
時が来たら本当に至って普通?になるから自分の脳下垂体?卵巣?が怖い。でも一週間で4キロ太ったのが一番つらい、けどまたがんばる。