きれいなお姉さんを目指すブログ

①背筋を伸ばす②前を向く③まっすぐ歩く

迷走

バカみたいな話なんですけどそれで、親子丼食べて結果憂鬱になったんですね。バカでしかない。幸せの反動。幸せな時っていつもどこかに行ってしまって、悩んだりふさぎ込んだりわーわーわめいたりする時間が私には多すぎて、結果人生が不幸せで思うように言ってない=このクソ野郎(自分)みたいな自己嫌悪に類する怒りをふと、しかも頻繁に思い出すんですけど、でもこれって思い通りになるわけないよなあ、という話。この間読んだ本に書いてあったんですけど人間判断力はあってもそこに至るまでの思考とか思いめぐらせてる時のルートとかその周辺とか到底操作できないんですね。考えろと言われて考えることはできても考えるな、には従えない、みたいな。幸せがどうせ脳の神経回路の受け取る電気信号=ホルモン=セロトニン?の数量でそれが体調やら別のホルモンやら下手したら日光みたいなものに左右されるのはわかってるんですけど何が幸福でどうすれば、に合わせて頭は動いてくれないし、結局手にしたものもその意味も逃してしかるべきなんだろうか、とか考えてしまうわけです。バカです。

考えるなって言われても考えるってマジ。こんなこと考えても心底どうしようもないんですけどでも幸せって親子丼食べてるときは全然あったから、考えてしまう隙というかタイミングが多すぎる=器用?すぎる人は幸せを感じる瞬間をふやして波を高いところに持ち続けるように、せめて気づかないように思考なり生活なりを工夫しなきゃいけないんでしょうね。答えはわかってるけどできてない。ピルは飲もう。日に当たってお風呂入ってよく眠って運動して栄養取ってうるせえ!!!!!!ってなりますけどでももういい大人だから、いい大人なので、幸福論読まなくても穏やかに生きたい。考えなくても次とか先とか明日のことを考えられるように、希望を持てるようになりたいです。そうそう。きれいなお姉さんはそんな感じだと思う。全員がしなきゃいけないわけじゃないけど、私は幸せな感じになりたい。きれいなお姉さん。そんな感じ。