きれいなお姉さんを目指すブログ

①背筋を伸ばす②前を向く③まっすぐ歩く

蓄積

以下メモ

  

 

 

 

婚活まとめ~それっぽくないもの編~

大前提:出会い目的を匂わせることは多分マナーの上でよろしくない、でもそれ以外何もない、興味もない、手段として得たいとも思っていない、考える気がない等やり方に敬意を持っていないというのは人間として、大人として大変よろしくない。のでやってはいけない。やってはいけないことで得をするのだとしても、それは大変見苦しいので私は推奨しません。いや、別に深い意味もなく誰もかれも信じてはいるけど。

①スポーツ
団体でやるスポーツがある。個人戦を繰り返すスポーツがある。どちらが交流向きか、もとい出会いに適しているかといえばまちまちで、でもぶっちゃけ両方のいいところやら悪いところやら、年齢層設備ルールマナー良識、いろいろ踏まえた上でいろいろある。視野が狭いと凝り固まって、可能性に気づけなくなるかもしれない。可能性に今度はより過ぎたら、無駄な手間を空費するかも。何事にもリスクはあると思う。
テニスは老若男女、出会い目的の社会人サークルもあるらしい。大学生ほどのバイタリティもないから、つまり覚えたりうまくなったりは度外視なのか、もともとスキルを必要とするのかの選択はあると思う。ダーツはスポーツに入るのか?バーとかで教えてもらって、等興味があればとても出会い向き、多分。ジムで話しかけたり話しかけられたりはよくある、という人と絶対ない、という人がいるので多分六本木とか赤坂とかそこらへんで選んだら?という話ではないかと推測する。他はランニング、ゴルフ、バトミントンフットサルボクシングスケートスノボマリンスポーツ。アプリの相手の趣味欄を見ているとつまりそういうことなのかもしれない。
私見:趣味が合うからと言って性格が合うとは限らないのは世の常、むしろ違っている方がいいのでは。集団でやるスポーツで男女混合、というのはフェアなのか?そう思うと興味に従って趣味を作る→趣味仲間を作る→親しくなる、が王道、ということは出会い度外視で趣味を作れということに。もっともだ。

②店
世の中にはナンパの聖地みたいなところもあり、シングルズバー相席屋そういう感じの出会いのための店があり、果ては(元は?)そういう縁組の面倒をちょっと見たりする、という機能もある飲み屋飯屋等々も存在はするらしい。どこにあるかはわからない、多分ぐぐってでてくるのはそれまでで、同じようにぐぐって適当に、あるいは必死で安易に考えもなしにやってくる人に出会えるんだろう。果たしてそれでいいのか?高い給料をもらっている顔も身長もいいそこらへんでは出会えない人、でもワンナイトは確実でそれでいい、という人はこの文章の一から十まで読む必要はないと思っているけれどこのブログ自体がそう、でもどうなんだろう。
こういうのはラッキーではないと自分では思う。めぐりあわせはそうだろうけど、でもめぐりあわせをひきよせる(例の胡散臭い意図ではなく)ためには行動、回数、経験、それから人に学ぶ、頼るという態度ではないだろうか。もちろんアンテナを張って広告で見た、話を聞いた、ツイッターで、ブログで、あるいは勘直観、そういうものに従って耳を貸して自ら出かけてみる、そしてそういう態度であることを示し噂を提示して、何かしらその行動に見合ったものが出てくるかどうか、聞いてみるというのはありではないか。正直私はちゃんとやったことはない、ついて行ったり遠くから見たり、でもこういう行動が実を結ばない、とも思えない。会社の近くに出会いを、という家庭料理屋があるので今度行ってみる。その時はまた何か書きたい。

③趣味
自分磨きの話は別にしようと思ったけど、それは別に自分でやりたいようにやればいいだけの話だった。体にいいものを食べたり運動をしてリフレッシュ(これほどの難題は他にないけど)したりよいものを着たりメイクを楽しんだり学んだりそもそも学校の勉強に立ち返って基礎知識、面白くなければ時事問題社会問題言語良識資格勉強に哲学????違う自己啓発よりよく面白く合理的に、人を欺くのではなく生かす系、その上でコミュニケーションを、家族、友人、それから異性。昔ながらのダンスやら和系の習い事、楽器も収集癖も例によってはオタク仕事でもいい。やりたいこと好きなようにやって自分を楽しくテンションあがった最高にパーフェクトな感じに持っていくのが趣味で会って自分磨きではないだろうか。
でも興味がなければ、といつも思う。面白そうだけどこういうメリットが、と考えるとき時々本当に興味が介在していないケースがあって、そういうのは不幸しか生まない、例え利を得ても。だから本当に楽しいと思うことをすればいいと思う。楽しいことがなければ?きっとそれは気づいていないだけだ、と私は強者の立場からものをいう。それで後は何をすればいいか、コミュニティに出向くべきだろうな。教室に通う、サークルに顔を出してみる、イベントがあれば行ってみる、お金を払ってアフター、勉強会とかセミナーとか自己啓発だの個人教室だの、大学の講義とか夜間学校、個人の無料のスペース提供から高額メンバー制云々まで世の中には教えたがってる人集まりたがってる人そして何よりそのためにお金を集めたがっている、そのために必死になっている人がいる。乗っかろう、機会があれば、質はピンキリ、会場とかお金の使い方とか納得はいかないかもしれない、相手も不明、でも機会があれば、その積み重ねでなくともその一瞬で学ぶことは、一人だの(言い方はあれだけど悪意はない)女性だけの世界で見ていたものとは違っているかもしれない。あえて言えば友人のいない、知り合いのいない、出会ったことのない類の人がいるところへ、きっといると思っていたところへ恐れずに突っ込んでみるべきだと思う。これは行ってしまえばただの自分磨きで出会いとは関係がないと思う。でも機会は、多分経験とは違う意味で人を変えるはず。
リンクをべたべた張るのは簡単だけど面倒なのでしない、でも山ほどサイト、ページはあった。多分本当に見ようとすれば、自分に意味のある価値はたくさんある。お金は必要だけどそんなことは関係がないんだ。取捨選択は要るけど。
私見:何もないのなら?とちょっと思った。コミュニティを作るために私に必要なものは、今足りないものは何だろう。